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Noriyuki Fujimura 5/10/11 5:53 PM
元気?咳はやんだ?
akiko matoba 5/10/11 6:12 PM
norio.
5/10/11 6:12 PM
ima
5/10/11 6:12 PM
doko?
Noriyuki Fujimura 5/10/11 7:29 PM
ソウルの家。博士セミナーがおわった
akiko matoba 5/10/11 7:32 PM
どうだった?
Noriyuki Fujimura 5/10/11 7:33 PM
ステートメント(最初の導入、全体の意義を説明するところ)にまだ難がある。けれど、もうプロトタイプを作り、その結果をステートメントにフィードバックするようなやりかたをすべき。
5/10/11 7:34 PM
プロトタイプについては、僕のアイデアの場合、対象とするものが空間なので、てのひらサイズのプロトタイプを作るような場合とは、やりかたが違ってくる。
5/10/11 7:35 PM
意見をもとめたところ、1)リンツにあるアルスエレクトロにかセンターにつながりがあるので、プロポーザルを出す(ここには、建物の全面がLED照明になりコントロール可能になった美術館がある)
5/10/11 7:36 PM
2)小さな規模を考えるとすると、この学科がはいっている建物(レストランやスポーツジムと共用になっている)を使って試作してみる
5/10/11 7:36 PM
というのが稲蔭先生の意見
5/10/11 7:37 PM
先週のミーティングでも同じ意見があったのだけど、今の東京の夜の照明の状況に対してのコミットメントはないのか、という意見が学生からあった。
akiko matoba 5/10/11 7:41 PM
否影先生は
5/10/11 7:42 PM
稲かげ先生の意見は、
5/10/11 7:42 PM
煮詰まってそうだからとりあえずなんか作ってみて経験値を得よ。
5/10/11 7:42 PM
という話なんじゃないの?
Noriyuki Fujimura 5/10/11 7:43 PM
そうだよ
akiko matoba 5/10/11 7:43 PM
今の東京の夜の照明の状況に対してのコミットメント。これはCreativeに世の中にどう貢献するかという点において指摘はごもっとも。
Noriyuki Fujimura 5/10/11 7:43 PM
東京の照明デザイナーが先月末にそれをテーマにした会議をやっている。
akiko matoba 5/10/11 7:44 PM
で?
Noriyuki Fujimura 5/10/11 7:53 PM
結果は知らないけれど、これからあるべき照明デザインを話したようだよ。
5/10/11 7:53 PM
僕は、東京の夜。。。については、大学の校舎を使うプロトタイプで考えてみたいと思う。
5/10/11 7:54 PM
そこに来る人が、どのくらいの明るさを望むのか?
5/10/11 7:54 PM
今
5/10/11 7:54 PM
高速道路もそうだけど、その場所の管理者が責任をもってつける消すを決めている。
5/10/11 7:56 PM
安全のことを考えると、それは正しいのだけど、住民がみずから自分たちのための照明環境を作り上げられるチャンスを提供するのもデザイナーやアーティストのひとつの立場だと思う。(それが技術的に可能なら)
akiko matoba 5/10/11 9:11 PM
可能でしょ!
5/10/11 9:11 PM
明りに人が何を求めているかを考えてみたら?
5/10/11 9:12 PM
安全性・Guidance・印・弔い・安心・
5/10/11 9:12 PM
色々でしょ。
5/10/11 9:13 PM
「文化から派生する必然」もしくは「代替」の延長線上になければ、きっと定着しないUXなのではと思う。
5/10/11 9:13 PM
「明りのUX」
Noriyuki Fujimura 5/10/11 9:14 PM
今,寺で祈りと願いの光を見ている
akiko matoba 5/10/11 9:25 PM
祈り
5/10/11 9:25 PM
希望
5/10/11 9:25 PM
願い
5/10/11 9:25 PM
そういうのもあるね。
5/10/11 9:25 PM
シンボルとしての明り
5/11/11 12:29 AM
http://gallery.me.com/akiko_fujimura#100006
5/11/11 12:29 AM
見といて
Noriyuki Fujimura 5/11/11 12:30 AM
はい
akiko matoba 5/11/11 12:51 AM
のりおが、いつもくれる花やの名前なんだっけ?
Noriyuki Fujimura 5/11/11 12:56 PM
www.ginkgoflower.jp
Category: MTG Log
Okude PhD MTG, May 6th, 2011
kobayashi san
5月6日 小林さんから
おつかれさまでした。もしかして質問の番が来たら、と思って書いておいたメモですw。他の方の質問と重なる部分も多いので、特にお返事は不要です。
Thank you very much for talking about visions and backgrounds of your project. But for me, still not a little bit unclear ‘what’ are you trying to propose. Are you going to propose an ‘ad-hoc’ (or a hack) for existing lighting systems in cities, or trying to totally change whole lighting systems?
Since now people in Tokyo are interested in light especially in nights, might be a good chance to evaluate in the real world even if in small numbers of distributed lights. I mean, there might be ways to don’t depend on ‘social capital’ (i.e. citizen oriented or glass roots approach).
Another question: You mainly talked about ‘lights’ but you can also make ‘shadows’ by LED lights. Combinations of lights and shadows might be interesting. How do you think abou this idea?
Thank you for your presentation. BTW, a lighting installation in Tokyo by Semitransparent Design might be also your reference in art/design context.
http://www.semitransparentdesign.com/colortokyo
Inakage PhD MTG, Apr 26th, 2011
KMD_PhD_Fujimura_Apr26th_2011 PPT
Urban Media Lighting/Open Light
1
[Street Light(Wikipedia)][ガス灯][Gas Lighting(Wikipedia)]
![]()
1)In Situ
2)You’ll turn the light
The world has changed to be safer after we get street lights.
Change urban space, again.
This is a photo of old street light. When street lights came to urban space, it ad changed word became a bit safer, After 100 years, with network and sofisticated lighting components, what if we can turn on.off the lights by ourselves? This is my starting point. If we design relation between us and street lights once again, we may change the urban night scape, once again.
2
[Familiar Stranger(Wikipedia)] [Familiar Stranger Project, Eric Paulos]

3


Here I show 2 modern examples of evolution of urban light scape.
1)2)
New technologies are coming up. My role is combine those components to be a system to affect our life in urban space.
The challenge is….
Inakage PhD MTG, April 26th,2011 -2
Inakage PhD MTG April 26th 2011
Inakage———-
2 big projects and 1 small
1:SOcial Entertainment project
Navinko-2, LinkU(Peter), Loop(with Mixi), Social Things(with Kayac?, KAGEO, Furisrazumi, etc),
2:Everybody’s art
What is museum in creative society? Recreation of concept of museum
3:Future Cinema
->Social Cinema
———————-
Jess
jessmantel com
———
kamimura takeo
上村武男
———-
Johnthon
———-
ジャン ジーヨン
event producing
————
大野さん
アートマネージメント
築地市場のリノベーション?
ケータリングもやっている。
————
1)Through PhD Seminar
5/10 Jess, Fujimura@Soul, Ohno
5/24 *canceled
6/7 Johnson, Jiyong, Kamimura
6/28 Jess, Fujimura, Ohno
7/12 Johnson, Jiyong, Kamimura
7/26 *canceled
2)ThroughProjects
———–
web repository of presentation data
Nomikai
Gasshuku
Okude PhD MTG, April 22nd, 2011
April 22nd Ashizawa
第二章、が先攻研究
フィールドワークは別個にする(何章にいくのかな?)
マルチディシプリなりーなら、いくつかの分野にたいして、それぞれの研究動向を提示
三章
うっかり社会学的統計手法とか、いれてもいいけど、やらない。
どういう方法でもいいから、自分のやったことを真っ正面から評価できることを。それは頭にかく。
(テーマは、最適な協力行動ではないの?アプリや端末は、方法なのではないの?)
在宅医療を支援する会社。
インタビューするときに、社会学的方法を使うということなの?
新しい産業で新しい実績を作った、ということが重要。
*
アカデミックな論文の条件にあわせて、内容を変形させていく必要がある。
学問って、知識の流れのコンテクストのなかに自分を位置づける。
web of scienceを使って、各論文の調査。
literature reviewができていなくても、1個か2個でも、プロポーザルはできる。
thesis statementの話はしたよね。
Okude PhD Seminar, April 15th, 2011
April 15th 2011 Okude PhD
Maeda
意識と心
計算機能と表象機能で認知科学は説明される。
機能主義的に考えれば、機能が成立すれば素材は関係ない。シリコンでもよい。
外部
心を脳のなかに還元しない。
全体をこころ としてみる
4つのものしか同時に認知できないのに、何故より複雑なものを理解できるのか?私の意見は、部分的にオフロードしているはずだというもの。
バラードの実験。
世界を表象として使う。。rodonry blooks
ヴィジュアルがオーバーロードするときに、ジェスチャーが補助の働きをする。
認知症の人がメモをみて記憶のかわりにするのと、普通のひととどう違うのか?アンディクラーク
映画:メメント
しかし、過去に自分が経験したものでなければならない。
体について
体のboundary, ownership
視覚と触覚とアクションがあれば、体の位置がどこへでもかえられる。
脳の以上で、自分の体を自分のものと感じられないものがある。
義手、義足。。。脳のなかでは自分の一部。
車も、自分の体の一部と認知する人もいる。
道具を日本ざるに使わせると、道具までが自分の範囲になる。しかし、使うというアクションがある場合に限る。もっているだけでは駄目。
感覚上は、自分の体の外にでることができる。
いろいろな実験。鼻や、ゴムの手を触っていると自分の意識が移ってしまうというものがある。
visual based とaction basedのアテンション。
こういうのを使って学習環境を作りたい。
質問したい>大きさはどうか。体の延長。。自分は巨大化できるか。
”体の延長。。。之話ですが、自分が巨大化したり、縮小したりという状態はできるんでしょうか?あるビルを自分の身体と感じたり、あるいは空き缶のサイズのものを自分の身体と感じることができるかということです。”
基本的にはできる。
ビジュアルと炊くタイルがマッチしていれば。
ハイデッガー
宇井のグラード
これらのモデルは、マウスのようなゆるいものより大きな、部屋に10人いる、、、みたいなのには使いにくい。
この考え方からデザインしている人は?
カーシュと ed hatchin? Don Norman?
とりグル?劇場で曲を劇場空間にオフロードして、多数の曲を覚える。
タフト、ビジュアリゼーションの人、全然違う経済の畑からきて、美大にきた。自分で出版。
参考図書:
*
とまごう ゆか
最近やっていること
次のフェイスブックは、何か?
セレンディピティエンジン。ユーザの求めるものを察知して。。。グーグルのシュミットの意見。
位置情報からユーザプロファイルを予測するサービスを考えています。
いろいろなところへ提案中。
修士ではsentioをやっていました。しかし、moneytiseしにくい。
geomedia会議というのにいったけど、もうかっているのは位置ゲーで課金しているひとたち。
sentioをどうまmoneytiseするかが私の課題。実学、不ランディング、マーケ、ui
テーマパークやスタジアムにうりこんでいる。
まえだ>しくみは?
とま>べいじあんねっとわーく。あまぞんは協調フィルタリング
かしわぎ>どういう趣味をひろいあげてゆくのか?
おくで>pull media. ひきつけるメディア。プッシュではない。
おくで>1)アクセス 2)アトラクト 3)アチーブ(参加者から形成されるコミュニティから生まれるもの、セレンディピティ。スケール感が大事)
おくで>そこからなにかを学べること。
おくで>原宿のような都市スケールだと、大きすぎ。
おくで>2つ課題がある。1)?2)クリエイターとして参加するためのパス。モデルになりそうなのは、エクストリームスポーツ。
おくで>”The power of pull”という本がある。
うりう>まねたいずすることと、サービスの魅力をあげるということは一致するか?
おくで>まねたいす=短期間の利益 と考えるとむつかしい。しかし、メディアの革新性に対してシリコンバレーが投資、、というようなのが良いと思う。
おくで>人間があるいきまわる、たちどまる、が入力になるというのは強烈。
*
たけい
東大阪、工業地帯出身。東京でいうと、蒲田。司馬遼太郎がずっと住んでいた。
ものつくりをしたい。同志社のの機械工学。飛行機の翼をロボットになぞらえてその展開のなんとかを解析。こうもりの羽のたたむとちいさく、広げると大きく。
奥出>フローデザイン。
FA企業のあと、堀場製作所へ。日本初の学生ベンチャーだった。一千億を超えるところへ。固体中の元素分析計を作る仕事をしていた。
waterfall型の開発。使い勝手がみえてきたときにはもうりりーす。
優秀な人達がいっぱいいるのに、何故こんなに苦しく、楽しめないのか?
そこで、デザイン思考、経験をデザインするということが、ヒントになるのではと考えた。
経験と技術は同時に考えられなければならないのではないかと思った。
企業のなかでデザイン思考を使えるプロセスを提案し、中小企業のひとを元気にしたい。
大阪イノベーションびれっじという、梅田の北側の再開発の話。中小企業は単体でなくてもあつまることで拠点をもてるのではないか。
デザイン思考は、発明だけでなく、改良にも使えるのではないか。
とまご>デザイン思考の場を作るとは?
まえだ>IDEOとかはどうやっているんですかね?
企業相手だけじゃなくて、子供を相手にすることも考えたいんです。教育。
Okude PhD Seminar, April 9th, 2011
お>ここで欲しかったのは、review論文のレビュー。自分のストーリーを、しかしreviewする相手の論文のみを使って説明する。気楽に話せばよい。相手が魅力を感じるように。
さ>目の見えない人のためのテクノロジーはすでにけっこうある。[必ず例を出しなさい。1個でも2個でも]
さ>普通の生活にとけこむデザインをするのは、どうすればよいか?その答えをこの論文は用意していないが、1人に対象をしぼったインタビューを行うことで見えてきたものがあるようだ。
お>で、これはおもしろいけど、自分の研究とのかかわりは?
お>それから、footnoteは重要。この人がどんなartcleをmentionして論文を組みたてているか。Linkingが重要なのだ。
さ>she’s reffering …to the Breakdown(Winograd), Workraounds(Suri)
お>working bibriographyをつくりなさい。どの論文とどの論文が関係しているのか。list of authorsも必要。そのとき、footnote, referenceも重要。その蓄積が重要。3から6ヶ月かかるが、やらなければならない。
*
博士の全体像の説明、うりうさん
Living Design Institute 2011 action plan
KMDの研究所の中にサブの研究所をつくる。かならずビジネスアウト。
いままでは縦にわかれていたので、横にも繋ぎましょう。
会社の形をとり、奥出がCEOです。
藤村さんは忙しいからこれからどう関わるかかんがえる。
Action Agenda
前田さん:認知科学 身体の拡張。off-load. ここでは教育や学習を研究したい。
来週は、とまごうさん、武井、前田さんが自分の研究を紹介。15分、芦沢さんのプロポーザルに向けた話が後半。
藤村は、thesis statementのかきなおしばん。次に日本に来る日など、佐藤さんと相談すること。
Okude PhD Seminar, Feb11th 2011 ‘Literature Review’
Okude PhD Seminar, Feb11th 2011 ‘Literature Review’
Literature Review<ppt file
先週の復習
*Thesis statement
You have to make an open thesis/argument to provoke/atimulate others
Read, make relationship between data and make insight,
Then write Working thesis
Relationship between evidences
You have to take an position
*Thesis Evaluation and questioning
Did I answer the questioin?
Elaboration : how it is logical?
Why it is important?
今週
Literature reviews
We also need short literature review… but it is not needed for the proposal
You can define what information you need for the thesis.
Summary=Praphrase
if you show 25 thesis,,, you have to integrate it for your hypothesis
Purpose: to make a new argument.
you have to show a handy guide for your thesis…your own overview of your research.
leterature review will be a very good backbone of your research
*
Clarification
narrow your topic
Consider whether your sources are current or not.
Strategy for writing a good review
Find a focus
Organizing body
1)Chronological
2)by publication
3)by thematic
4)by methodological
questins for further research
begin composing
use evidence
use quotes sparingly
summarise and synthesize
Number the paragraphs and paraphrase it with no criticize
*
QandA
チャレンジポイントを定めてそこに向かってゆく。2、3年でそこを証明できるか。
Literature reviewもまた、field workなんです
いろんな人がそのトピックに関していろいろ論じているのをみて、私はこう論じるのだと。
google scholar
web of science
論文ひとつひとsつではなくて、複数論文の関係が重要。
じん、ときたものに対してはクリティカルリーディングをかける。
thesis statementをつくらないで本をよんでゆくのは間違い。
Thesis satement と Literature Reviewの作り方がこれからのセミナーの骨格。
Thesis argument for thesis statement and perspective argument for literature review
*
Lee
Thesis statementのsubjectは?
>Model
verb?
>Design, Knowledge and Organization
a modelにフォーカスしているのだから、文章はa modelで皆おわらなくてはいけない。そうできないようになってきたら、そもそもa modelをかえる。
実際のdissertationには、プロポーザルとは違って、thesis statementはかかない。
without logical argument, it can not unfold
FOCALISATION: keep focus on ‘ model’. if you like to talk about knowledge, relate ‘knowledge’ to the ‘model’
Why:なぜこれだと勝てるのか。
書いたものはすべてつかえるのだからキープする。無いのは論理的構造だから、それを作る。それにはfocalizationが必要。
基本:WhyとHowにこたえられないかぎりWhatをかえ続けなければならない。
*
Kawasaki
Thesis statementに対してどのようにロジックがたてられているかが問題であっって、オリジナリティ、contributionは、literature reviewで語られるもののはずであるy。
サービスだから複数の人達のため。。
*
最初にシンプルな論理構造を作る。これをなるべくはやめに発見する。
つくるものがわかっていて、そのバックグラウンドをもっているなら、プロトタイプはプロポーザル後でもよい。
*
reviewでは、一番気に入ったarticle reviewをつくるべし
自分に向いた記事にいれこんでゆく。
なんとかreviewというのは、論文のレビューです。
*
李、小林、藤村はなるべくはやく、はずかしくないThesis statementをここで発表するべし。
うりうさんといあんは、自分の使っている文献整理ツールについての発表をしてください。
Inakage PhD Seminar, Feb 1st 2011
3 perspectives
Digital control. ‘Collective’ idea suits to digital control. (However, what issue the idea is challenging is uncertain)デジタルコントロール。。一番強いのはcollectiveだが、しかし、何の問題にアタックしているのか?何故それをするのか?
1:by type of Participants
| Type | Personal+Unknown Auidiences | Personal, with stalking |
| Overview | Temporary use/occupation of public thing (drawing of a user is under a streetlight and being spotlighted) |
Follow someone |
| Feature Novelty | ||
| Challenge | ||
| Negative | ||
| Related | EMO(Ueki-san) Hello Wall |
Sofie calo, Vitto aconch |
| Type |
Inter Personal (Between Known) |
Inter Personal (Between Strangers) |
| Overview | Send and receive messages | |
| Feature Novelty | ||
| Challenge | ||
| Negative | ||
| Related | Familiar stranger(Eric pauros) |
| Type | Collective | With curatorial selection |
| Overview | twitter #here. mood,topic and speed of the place | Selected user(s) use the system. Others watch it? |
| Feature Novelty | ||
| Challenge | ||
| Negative | ||
| Related | Access(Mary Sester) |
2:by type of Place
- ある場所の
- 管理者、
- ユーザー、
- Audience
- の組み合わせのモデル化が必要。
- 場所によってステークホルダーなどが違う
- パブリックスペースと言っても、いろいろだ。
- 街灯
- セミパブリックな(商業空間?)
- ライトアップ
- 公共空間に明かりの問題はあるか?
- 大体、満たされているから、(価値を)+しにくい
- 暗い場所もあるよ!ブレーメン通りなど。。。そういう場所に(ユーザーが?)自分で設置できるとか。
(unique place and its name basis as examples)There should be issues tied to each of places)
Do fieldwork for each of them.
| Type | x | x | x | x |
| Temporary use/occupation of public thing (drawing of a user is under a streetlight and being spotlighted) |
Send/Receive MSGs | twitter #here. mood,topic and speed of the place | ||
| 管理者 | ||||
| Feature Novelty | ||||
| Challenge | ddd | |||
| Negative | dd | dd | ||
| Related | [Facilitating public awareness—the design of information distribution for communication in future workplaces EMO(Ueki-san)] Hello Wall |
3:by type of Lighting
- Light Control 調光
- Time Axis 時間軸上の調光
- Brightness 明度
- Color 色
- Color is frequency of light. Includes infrared rays and ultraviolet rays. 色の周波数。赤外、紫外を含む。
- Shape 形
- Direction / Directivity 方向/方向性
- 舞台照明、影、屋外ライティング
- 光の演出論>ダムタイプの人?
- 法的枠組み。消防法みたいなの?安全上の基準?ISO?JIS?
- KMDはOL社の原田氏とプロジェクトを進めている
- 赤外線だけでしか見えないものを描いて携帯のカメラで見せるとかやっている例があるね(八谷和彦の作品?)
- 赤外線を使って情報を送信する技術もある(AISTのCoBit?)
- IT/IP Lighting. 照明の一つ一つにIPアドレスをふって、コントロール、管理が可能なものを言う。
- 複数のLEDを内蔵した街路灯。複数LEDの制御によって投影面の明度を制御できる。
- LED の特性:限られた色(波長)をもつ素子の組み合わせからできているLEDのSpectol分布は、日光や白熱灯のそれと違い素子ごとにピークがある。
Inakage PhD MTG, Jan 10th 2011@Seoul
Inakage MTG 2011 Jan10th @ Cafe Pescucchi, Seocho
メディアテレスコープアジアがウェブのトレンド分析している
分析のところは、ありものでよいのでは?
光の表現のAPIはない。色彩空間にマッピングするようなものもない。そのような規格?を提案することを研究に含めるのはどうか?

