April 22nd Ashizawa
第二章、が先攻研究
フィールドワークは別個にする(何章にいくのかな?)
マルチディシプリなりーなら、いくつかの分野にたいして、それぞれの研究動向を提示
三章
うっかり社会学的統計手法とか、いれてもいいけど、やらない。
どういう方法でもいいから、自分のやったことを真っ正面から評価できることを。それは頭にかく。
(テーマは、最適な協力行動ではないの?アプリや端末は、方法なのではないの?)
在宅医療を支援する会社。
インタビューするときに、社会学的方法を使うということなの?
新しい産業で新しい実績を作った、ということが重要。
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アカデミックな論文の条件にあわせて、内容を変形させていく必要がある。
学問って、知識の流れのコンテクストのなかに自分を位置づける。
web of scienceを使って、各論文の調査。
literature reviewができていなくても、1個か2個でも、プロポーザルはできる。
thesis statementの話はしたよね。