Apr24th
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| Apr 19th |
Presentation |
Research plan in 5min
- Presentation at Inakage Seminar
- jiyon
- どうしてこのframeworkが必要なのかわからない。
- johnthon
- これは、噴水のようなものか?>はい>光の噴水なのか?
- Inakage
- 場所に、自分で意味を与えられるように
- 自分が参加できる楽しさは何か?
- ライトが命をもっている、というのを考えてみてください。
- 機能的な価値と、楽しさという元々の価値をミックスすると、わかりにくくなる。研究コンセプトを変えるのか?
- Tokuhisa
- どれだけの人が必要とするのか?たとえば、2人しか見ない映画をみても、仕方がない。
- 参加すると、何が面白いのか?今無いものをつくろうとするのだから、そこを考えないと。
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| March 11th |
Inakage MTG |
March 11th 9:30 am Meeting with Prof.Inakage @ Hiyoshi
- プロポーザル審査のための発表、2012年春学期で終えるなら、本当のXデーを学生部と相談。>本間さんにメールで相談する。
- その際、1回は失敗する前提で計画する。
- そうすると、Xデーマイナス1.5ヶ月くらいになるはずだ。
- その日が、目指す発表の日程のリミットになる。
- 日程と、すべき作業のチェックリストを作る。(初めて取り組む仕事だから、かなり余裕をもった予定を組み、かつ、インクリメンタルに進めて、逐次予定を修正できるようにしなくてはいけない)
- 直井さん(之プロポーザル)と比較すると
- 1ライト(bonding typeとしているもの)は、直井さんレベルのプロトタイプ。
- bridge typeは、エリクソンとの協同研究で(検証?)予定でもいいだろう。
- いずれにせよ、何をやって、どう評価するかが課題だ。
- プロポーザル書く直前までに、プロトタイプを
- ステークホルダーにインタビューして、どう思うのかを聞く。
- エスノグラフィー調査をするなら、アイテムを使いうる場所を調査する。
- 参考になるのは、奥出先生のデザイン思考
- the art of innovation
- 近いような使われ方の場面
- ダンス(記録まとめる)>日本用携帯にメモがはいっているはず
- うりう、jan,直井さんのプロポーザルが公開されているから、参考にする。
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| Feb11th |
Tokuhisa MTG |
- tokuhisa
- エリクソンプロジェクトの構成
- 稲蔭 Application
- 徳久、植木
- Crest: 光
- Scope proposalでの光:節電
- 今回:光とにおい
- 砂原 Infrastructure
- Microcontroller/Sensor Network
- Adrian:Application
- Multi sensory communication 五感
- younsoon choi. push型広告+におい
- 年間1,000万程度の予算を3チームで使う。
- シナリオ
- ランナー支援の話
- この場合、ゴールは何か?
- 集団で参加する中で、自分の参加によろこびを得られるか?
- そのビジョンを描けるか?
- 皇居のランナー:
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| 場所のオーナー |
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| アクティビスト/デザイナー |
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| ユーザ |
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| イノベーション型 |
コンセプトが重要 |
その先の世界 |
| 問題解決型 |
具体的な場所のサーベイ |
- ID
- 電力
- コペルニク。。10ドルで太陽電池+照明+通信 が作れるか?
- 最初は、高価になってしまってもよい。
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| Feb11th |
Inakage MTG |
- inakage
- Public spaceの経験価値を高める
- 環境が人を理解し、意味のあるフィードバックを
- xtelでは、家の中で一時的な反応であった
- 今回は、相互の反応を見せたい
- 修士の学生で、自分の所持品が連動するというのをやっている。
- 今度やりたいのは、それと環境が連動するというものだ。
- 公共空間の照明、エリクソンも興味をもっている。
- 実装するフィールドは未定義
- publicである振る舞い
- 商業
- どこにスイッチがあり
- デザイナーは、ユーザーなのか
- その場をデザインする人なのか
- パレット
- プロポーザル
- 春学期で終える春学期は4月から9月?
- 入学してから6年が最大
- 何をやるのか一言で決まらないと
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| 4月末までに |
全体の骨組み、ロジック |
| 5月中に |
1回目チャレンジ |
| 6月中に |
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- シナリオ+フレーム
- Structure of belonging
- Non-place
- Practice of Everyday life
- Code/Space Software& everyday life
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| Feb 8th |
Presentation |
Fieldwork report |