お>ここで欲しかったのは、review論文のレビュー。自分のストーリーを、しかしreviewする相手の論文のみを使って説明する。気楽に話せばよい。相手が魅力を感じるように。
さ>目の見えない人のためのテクノロジーはすでにけっこうある。[必ず例を出しなさい。1個でも2個でも]
さ>普通の生活にとけこむデザインをするのは、どうすればよいか?その答えをこの論文は用意していないが、1人に対象をしぼったインタビューを行うことで見えてきたものがあるようだ。
お>で、これはおもしろいけど、自分の研究とのかかわりは?
お>それから、footnoteは重要。この人がどんなartcleをmentionして論文を組みたてているか。Linkingが重要なのだ。
さ>she’s reffering …to the Breakdown(Winograd), Workraounds(Suri)
お>working bibriographyをつくりなさい。どの論文とどの論文が関係しているのか。list of authorsも必要。そのとき、footnote, referenceも重要。その蓄積が重要。3から6ヶ月かかるが、やらなければならない。
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博士の全体像の説明、うりうさん
Living Design Institute 2011 action plan
KMDの研究所の中にサブの研究所をつくる。かならずビジネスアウト。
いままでは縦にわかれていたので、横にも繋ぎましょう。
会社の形をとり、奥出がCEOです。
藤村さんは忙しいからこれからどう関わるかかんがえる。
Action Agenda
前田さん:認知科学 身体の拡張。off-load. ここでは教育や学習を研究したい。
来週は、とまごうさん、武井、前田さんが自分の研究を紹介。15分、芦沢さんのプロポーザルに向けた話が後半。
藤村は、thesis statementのかきなおしばん。次に日本に来る日など、佐藤さんと相談すること。