Designing media をみて、Mediaをデザインするプロセスはなにかを知る

Smart thingsで、1kmサイズまでのもののインタラクションデザインがカバーされている。
ここに、メディアをデザインすることのプロセスをあわせて考えてみる。

建物スケールのものをデザインするプロセスと、
メディアをデザインするプロセスは、たぶん違う。

しかし、インタラクティブ建築をメディアとしてデザインすると、どうなるのか、どうするのか?

可変の要素が計画段階で確保されている。
そこに参加性がうまれる。

アレグザンダーのパターンランゲージは、固定の要素だけでできた建築を考えていた。
実際には広まらなかった。
ソフトウェアのデザインで同じことが起こっていて、あとで発見された。
なぜか。

可変の要素と、参加性があるインタラクティブ建築では、アレグザンダーの方法は活用しうるものか?別に考えなくてもいいものか?
建築-ソフトウェアの対と
建築ーインタラクティブ建築 の対
の両方にひとつのアイデア(この場合はパターンランゲージ)がかかわると、きれいにまとまるけど。

ToDo:May21st

  • Try filling 5 categories. with examples from Architecture/Design Art CHI Urban planning
  • Transfer ‘XX+ Light section of Zotero.

Divide “Lighting” and “Light/Shade” entries to XX+Light categories

  • find access to Springer and check 1st page of following article. Mentioned ‘Transit space’

http://research.norifujimura.com/wp/?p=383

  • Make entry for Suzane Seitinger and Usman Hack
  • Read Kindle…. about story telling
  • Check peter’s research proposal
  • ピーターの発表を手に入れて、自分の考えとの違いをだす
  • インテルの。。。未来のコンピューティングのストーリーてリング。。奥出先生のブログにある?
  • phillips designのインタラクティブ空間のプレゼンテーション
  • 小林さんのプレゼンのストラクチャーをまとめてみる。
  • クラスターMTGの予定などをフォローして、リアルプロジェクトの進行速度になれる
  • 以前のアーバンメディアの授業ビデオを見る。
  • キャンドルのシナリオのストーリーボード、
  • iphoneのOFでカメラ映像を見れる段階を試してみる。

Interaction/Relation Light and person correspondence

Christen Boltanski at Naoshima/Teshima
Rafael … Pulse lights
Miyajima at Naoshima

Find the root of this way of participation.

Remember salt lake project seen at Tate modern