Prof.Yoshimatsu Oct31st 2010 @Shimokitazawa

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ドクター論文らしいテーマ

サーベイ論文

第三章くらいでここ30年くらいの間のメディアアート、建築の例、発展の流れを追うべき。

 

(吉松さんの研究室では)今、メディアサービスがどうなるか?というところから建築と社会がどうなるかを課題でやっている。

青山に日建n。。ルネ青山ビル(山梨さんによる。ファサードの光がセンサー(人を感?)によってかわる)

エレベータの動きを最適化したり

今、(藤村さんは)あいまいなところにいるが、ここで自分のフレームワークを示すこと。

モチベーションを、誰がきいてもわかるものにしてほしい。

モチベーションから発生したディフェンス(仮説。。いままでの定義を押さえる。研究のオリジナリティがあるか)

調べた分野のなかで、ここがあいまいだと。

 

何をもってインタラクションとするか?

くわくぼりょうた 光と影の作品

コミュニケーションを形にすることの系譜ー>たほさん

コミュニケーションを形にすることに興味がある。コミュニケーションと形をどう繋ぐか。

コミュニケーションの種類と、その形にしかた。

何パターンあって、どこにどういう形があるのか。

作品のネーミングと論文のネーミング

 

ケヴィン・リンチの都市のイメージ:あいまいだが、でもあるよね、というものを形にする方法を考えた人。

光、とタイトルにすると、そういう人だとレッテルをはられてしまう。

コミュニケーションと形、というテーマはふじむらさんの場合、はずせないのでは?

やりたいことについて複数のシナリオを考えてみる。

渋谷のQフロント

 

共同研究ー>竹中や大林のように設計部門に研究部門があるところがある。日建設計はそういうところに興味をもっている。

 

すべての研究は何かに繋がる。ある程度の人達にとってうけとれるものでないといけない。