越後妻有用シナリオ

川!山!路地!商店街!店!廃屋!

http://muralarts.org/explore/projects/light-drift-0

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こういうのが すでにある。

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=470

 こういうのもある

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=534

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=582

 http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=584

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=557

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=539

ジャネットカーディフ

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=434

こういう場所も魅力的さがしたい

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=491

これすごい

てらすのではなく

はいりこんでいる

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 見えないが、あるもの

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=304

すごい。人の力の積み重ね。

人を信じる気持ちになれそうな作品。根源的。

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家とはどういう場所か

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展望台からみえる、とおくに。

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夜間推奨の作品

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自然の音をきく

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ずっと光って照らしているのではない。

安全のためではない。

場所と人、人と場所の間のやりとりのための光

最初の光は、見てほしいという場所からのことば

ふたつめの光は、見たいという人からのことば

みっつめの光は、微笑みとひとつになる場所と人のことば


キーワードとして、”かつて~だった場所”というのも多いな。
時間の経過、なくしたものを思い出すもの、変化を見るもの。
空家の活用も多い。

記憶と記録、

その変化まで扱うことになったプロジェクト

http://www.echigo-tsumari.jp/artworks/index.php?id=498

(たとえば)空家に”ただいま”と微笑むと、呼び返してくれるもの。(実際はそこの元住人にヒアリングするが)そこであった人間のいとなみを追体験するもの?空き家への無意識な蔑視から、失われた暖かさへのノスタルジーへいっきにもってゆく。

2012年では商店街も応募対象だが、過去の例には商店街がない。
どんな商店街なのか?

使われているのか?さびれているのか?
質問しないとわからないだろう。

現地にはゆけていないが、しかし、
できるかぎり簡潔な質問で情報を集めて、
想定をしながら、”どのようにアプローチするのか”を、たとえばの案とともに提示する。
アプローチのスケジュールも説得力のためには必要だ。

コンセプトが同じで

実現方法が違う案も考える

遠くに見える塔、実はそれがみえるあぜ道の十字路に向けて集音機が

むけられていて、人の声に特有の周波数に反応して、明かりがつく。

 まだ、’よびかけると、こたえる’というイメージしかない。コンセプトになっていない

どこからでもみえる丘のてっぺんに、明かりがある。

商店街のまんなかのちょっとくらくなった広場でもよい。

この明かりに電話をかけられる。話す声の大きさとトーンによって光がまたたく。

誰かがそこで聞いているかもしれない

場所は、時々移動する。ちょっとびっくりする。(どこに移動するのか、住民と)

誰にも言えない?話すあいてがいないが、話したい?

緊張を緩める弱い力の結び目

昼のうちは充電していて、たまった電気を使い果たすと終わってしまう。

(自然に押しかけないかかわりかた)

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