本
Sentient City->この間呼んだ項目をぶログにいれる
- 何がPublicで、何がPrivateか、関連文献が見つかるはず。
建築の文献、影について述べているかもしれない?
- ピーター ズントー ”Atmospheres”
影の意味
- 影を演出する シアターの演出では、実体を舞台にださないが、窓や物の影を投影することで、シーンを説明する。
- 影自身がデジタル。
- PhillipsのDaylight Window
花火、祝祭、光の物語、表現やメッセージとして使う光(アルスのなかでの花火で、花火の中にどうやらLEDがしこまれていて、長い間空中で光っている点が見えた)
店の、たとえば、動線はストーリーだ。ステークホルダー(店の運営者)からのメッセージをこのストーリーにこめる?(イオンとの共同研究の話がある)
丸の内(またはシンガポールのオフィス街)の金曜夜の光。白からアンバーに変わるアイデア。
- プロントでは、昼はカフェ、夜はお酒もでるから、照明の雰囲気を昼と夜で変えているよ。
AECセンターの話
- 日常の一部
- パブリックとプライベート
- 社会との関係をここも、模索しているはずだ。照明システムをつくってみたものの、コンテンツ不足なのではないかと思う。
今年のアルスをみての感想
- 受賞作品に傾向が2つあった
- 社会問題の提起
- social media
- どちらも、機能はみえるが、そこにクリエイティビティがどれだけあるか疑問。
今回でたアイデア、いまの状態についての感想
- 部品がでてきた
- 背景となる分野とそこにある関連した思考、例、
- シナリオいくつか、
- シナリオ実現のためのテクニックがいくつか
- しかし、これらがお互いにつながっていない。
- ストーリーの話
- 場所のユーザビリティーの話(老人向けの駅の利用の話をした)
- 自分で作った枠をゆるやかにする努力が必要だ。固定した枠をゆるやかにできるようにしなさい。
- (枠ひとつひとつが機能だとすると)機能性がむき出しなのは、20世紀のデザイン
- 機能性を、感覚的なものがまとめるのが、21世紀のデザイン。たとえば、iPodはスペック的には貧弱だが、全体としてすごい。
- 最終的に、機能がみえなくなるマジックを起こせるようにならないといけないだろう。