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- 奥出先生5月24日セミナー
- Meikeiと桑野さんと李さん
- The Minto Pyramid Principle: Logic in Writing, Thinking, & Problem Solving
- 1,2章よむだけでdisaertationには充分
- media studies は、mitのnew media reader
- Andy Clarkの英語もよい
- Natural-Born Cyborgs: Minds, Technologies, and the Future of Human Intelligence[amazon]
- Chapter2は
- パラフレーズできるようになるまで読み込む
- 本も論文も、ほんものをもつ
- background study と先行研究の2つをいれないといけない。
- Latexとchicago styleのテンプレート
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- 奥出先生4月20日セミナー
- 佐藤さん?(5/25 00:30:00まで聞いた)
- 近藤さん?
- 奥出先生4月13日セミナー
- 竹居さん
- 何をやりたいのか?そのために自分は何を解かなければいけないのか?
- 困っていることがいろいろあるはずなのに、それを解く取り組みをするという構成にどうしてならないのか?
- 奥出先生3月30日セミナー
- 柏木さん
- 社会にこのデザインを通じてどういうメッセージを送りたいのか?
- 切り込むポイントを作って、ふみこんでほしい。
- 近藤さん
- 奥出先生3月9日セミナー
- 小林さん
- イノベーションとは? 衒学的に書く
- AがBになり。。。ここでは誰がいつ何を指摘したか、をつないで、イノベーションから少量生産までをつないでゆく
- 論理でつなぐのではなくて(閉じてしまう)、肉声をひろって、開く。
- Jan
- liminal space [wikipedia Liminality]
- companion technology
- size and acton.. a building can be an acton
- Technology is Agency
- Situated technology
- 奥出先生2月24日セミナー
- 奥出先生2月10日セミナー
- 主題がジェネラルすぎると、プルー部できなくなる。
- challenge is to build logical contextual framework using every term
- 音響を選ぶということは、どのレイヤーか?
- 物理的な建築?顧客のふるまい?どれをトップにするかによって、frameworkが変わる。
- ふたつのカテゴリ、どちらも顧客の振る舞いに影響する。
- software architecture
- physical architecture>results inbalance of customers
- ふたつのカテゴリの交差するところ
- control flow of customers
- focalization: つまり、トピックを選ぶこと。
- 大きなコンテキストの一部にだけ光をあてる。
- 何故shopping mall designerになりたいか?
- 今、shopping mallでお店の人が困っているから
- 何故、flow of customersをコントロールするの?
- あなたの立場は?デザイナーでしょう。
- クライアントのもつ困難は、客が来る店とこない店があること。(10歳児でもわかるように説明しなさい)
- (閉じて作ってしまうと、challenge areaがうかんでこない。えらそうなことを言って、さあやるぞといったときに、欠けているところが見えてくる、それが大事)
- デザイナーになりたい。なぜならit is fun…and?(楽しめるトピックであることは大事。さらに、rationaleを)
- 普段の経験を忘れずに、フレームワークを作る
- ショッピングモールの問題は?
- 建築の状態をオーナーが変えられないので、顧客のflow,behaviorをコントロールできない。
- でも、この音による建築では、それができる。
- デザイナーとしてのgoalは?クライアントはあなたに何を望むの?これがdessertationのsubject
- gravity theory(model) ?
- プロポーザルの段階では、仮説とコンセプトがなければいけない。そこから後は、仮説とコンセプトを証明する段階だ。
- 仮説は変更することもあるけど、まずはひとつないと変更もできない。
- 仮説は証明されなければならない。実際の問題を解決するまで?
- コンセプトを証明するためのセオリーとメソッドが必要になる。
- structure
- Chap1 introduce the subject and framework
- Chap2 このフレームワークを使う。それぞれの要素についての歴史。
- Chap3 solution: adaptive music. define it
- Chap4 plan of how to prove the system
- Chap5 schedule?
- Q:視覚は?
- 答え:同様の問題に対して、デジタルさいねーじとか、研究が盛んだが、ショッピングモールの音の研究はまだなされていない。(ロジカルに自分のやることをサポートすること)
- 心理的に、何に興味をもたせるか、ということは考えないの?
- >これは、セオリーとメソッドのところで考える問題だ。
- working bibliography
- dissertation 1トピック10記事程度。->100?
- プロポーザルでは、全部で7-10記事程度でいいが、全てのドメインをカバーできないといけない。
- primary data
- lab, fieldwork data, sometimes popular magazine article (in 1950), etc
- secondary data
- academic journal and book
- 奥出先生1月20日セミナー
- とまごうさんの発表。
- Urban mediaは設備投資なしに人を集める新しい都市計画の方法