Mch 31st
- ToDo Mch31st
- プロポーザル審査のための発表、2012年春学期で終えるなら、本当のXデーを学生部と相談。>本間さんにメールで相談する。>相談中(3日昼)
- その際、1回は失敗する前提で計画する。そうすると、Xデーマイナス1.5ヶ月くらいになるはずだ。その日が、目指す発表の日程のリミットになる。日程と、すべき作業のチェックリストを作る。(初めて取り組む仕事だから、かなり余裕をもった予定を組み、かつ、インクリメンタルに進めて、逐次予定を修正できるようにしなくてはいけない)
- ステークホルダーにインタビューして、どう思うのかを聞く。
- Mch22ndのビデオ会議から、稲蔭先生による僕の研究の説明を聞き取る
- Prototype:携帯で撮影した写真から光のシークエンスを再生
- Scenario. Street light and table lamp or mobile phone mediates missing communication between kids and working mom.
- Ericsson: Memo for Apr2nd MTG
- デザイン思考の道具箱:イノベーションを生む会社の作り方、奥出直人、2007
Feb 11
- tokuhisa
- エリクソンプロジェクトの構成
- 稲蔭 Application
- 徳久、植木
- Crest: 光
- Scope proposalでの光:節電
- 今回:光とにおい
- 砂原 Infrastructure
- Microcontroller/Sensor Network
- Adrian:Application
- Multi sensory communication 五感
- younsoon choi. push型広告+におい
- 年間1,000万程度の予算を3チームで使う。
- シナリオ
- ランナー支援の話
- この場合、ゴールは何か?
- 集団で参加する中で、自分の参加によろこびを得られるか?
- そのビジョンを描けるか?
- 皇居のランナー:
- ランナーが増える
- ランナーの場所と認知される。
-
場所のオーナー アクティビスト/デザイナー ユーザ -
イノベーション型 コンセプトが重要 その先の世界 問題解決型 具体的な場所のサーベイ - 実装の問題
- ID
- 電力
- コペルニク。。10ドルで太陽電池+照明+通信 が作れるか?
- 最初は、高価になってしまってもよい。
- inakage
- Public spaceの経験価値を高める
- Small start
- 環境が人を理解し、意味のあるフィードバックを
- xtelでは、家の中で一時的な反応であった
- 今回は、相互の反応を見せたい
- 修士の学生で、自分の所持品が連動するというのをやっている。
- 今度やりたいのは、それと環境が連動するというものだ。
- 公共空間の照明、エリクソンも興味をもっている。
- 実装するフィールドは未定義
- 今年度はearly prototype
- publicである振る舞い
- 商業
- どこにスイッチがあり
- デザイナーは、ユーザーなのか
- その場をデザインする人なのか
- パレット
- プロポーザル
- 春学期で終える春学期は4月から9月?
- 入学してから6年が最大
- 何をやるのか一言で決まらないと
-
4月末までに 全体の骨組み、ロジック 5月中に 1回目チャレンジ 6月中に
- シナリオ+フレーム
- Structure of belonging
- Non-place
- Practice of Everyday life
- Code/Space Software& everyday life
Mch29th
- ToDo Mch29th
2/11日分の稲蔭先生、徳久先生との面談の内容をノーとからまとめて本の内容は各本のページにして、そこへのリンクだけをここにおいてこのページをすっきり整理する。- Mch22ndのビデオ会議から、稲蔭先生による僕の研究の説明を聞き取る
Youtube 非公開動画の設定方法>ダンスの動画などアップ- プロポーザル審査のための発表、2012年春学期で終えるなら、本当のXデーを学生部と相談。>本間さんにメールで相談する。
- Prototype:携帯で撮影した写真から光のシークエンスを再生
- Scenario. Street light and table lamp or mobile phone mediates missing communication between kids and working mom.
- Design anthropology: Object culture in the 21st century, Alison J Clarke(ed),
Mch28th
- アマゾン日本版 ソーシャルキャピタルのタグのついた本
- Sensa Touch
- Yahoo Pipes: rewire web
- Lily: JS based visual programming environment
- Wireit: a JS wireing lib
- Flog design
- Metacity 2012
- Designing for Smart Spaces and Objects, Mch 2012 > see Slide p 108-
- Kopernik light(FB)
- Mobile Interfaces in Public Spaces: Locational Privacy, Control, and Urban Sociability, Adriana de Souza e Silva and Jordan Frith, 2012
Mch27th
- Ericsson: Skype Meeting with Tokuhisa and Ueki
Mch 23rd
- Ericsson: demo at WMC 2012
Mch 22nd
Mch 20th
- Insurgent Public Space: Guerrilla urbanism and the remaking of contemporary cities.
- Education for socially engaged art
- Jurgen Habarmas, The theory of communicative action (1981)
Mch 14th
- Kopernikの記事
- Dial4Light, Stadwerke Lemgo Consult Gmbh
- 日本語記事(Aug 2009)
- 日本語記事(ドイツでの類似システムの紹介も含む、June 20011)
- 東京の山手線の中のTVで(名称不明だが)紹介されていた(March 2012)
- Treehugger:On Call Street Lights: Light By Phone Saves Energy and City Budgets (Feb 2009)
March 11th 9:30 am Meeting with Prof.Inakage @ Hiyoshi
- プロポーザル審査のための発表、2012年春学期で終えるなら、本当のXデーを学生部と相談。>本間さんにメールで相談する。
- その際、1回は失敗する前提で計画する。
- そうすると、Xデーマイナス1.5ヶ月くらいになるはずだ。
- その日が、目指す発表の日程のリミットになる。
- 日程と、すべき作業のチェックリストを作る。(初めて取り組む仕事だから、かなり余裕をもった予定を組み、かつ、インクリメンタルに進めて、逐次予定を修正できるようにしなくてはいけない)
- 直井さん(之プロポーザル)と比較すると
- 1ライト(bonding typeとしているもの)は、直井さんレベルのプロトタイプ。
- bridge typeは、エリクソンとの協同研究で(検証?)予定でもいいだろう。
- いずれにせよ、何をやって、どう評価するかが課題だ。
- プロポーザル書く直前までに、プロトタイプを
- ステークホルダーにインタビューして、どう思うのかを聞く。
- エスノグラフィー調査をするなら、アイテムを使いうる場所を調査する。
- 参考になるのは、奥出先生のデザイン思考
- the art of innovation
- のなかの、ショッピングカートについての記事
- 近いような使われ方の場面
- ダンス(記録まとめる)>日本用携帯にメモがはいっているはず
- うりう、jan,直井さんのプロポーザルが公開されているから、参考にする。
For Mch 7th
- Recap
- Current plan
- Research progress
- Framework now being built
Feb23rd
- Emotional Design: Why we love(or hate) everyday things, Donald A. Norman,2004
- Community: The structure of belonging, Peter Block, 2008
- Non-Places: An introduction to supermodernity, Marc Auge, 1995
- Practice of Everyday Life, Michel de Certeau, 1984(translation)
- Code/Space: Software and everyday life,
Feb 19th
- 11日に稲蔭先生、徳久先生にお会いした。
- 本間さんに4月以降の手続きの件連絡する
- エリクソンとの共同研究の可否
- 簡潔に確認事項を書いて、先生方にメールする
- JQuery Mobile (UI)+ Google App Engine(DB)
- CRUDができるようになった。リスト取得のスピードが気になる。
- HTML5
- Google maps+GPS情報の取得
- Javascriptによるタイマーで位置のアップデート
- Canvasを使う
- ローカルDBを試した。
- 課題 色のCRUD on google app engine
Feb 11th
- 徳久先生
- 稲蔭先生
Jan23rd
- フィールドワーク
- 表参道のビル
- 目黒川のジョギング
- 原宿ポケットパーク
Jan 15th
- 21日土曜日は臨時教授会。今の遅れをごまかさないで教授にまず問う>16日中に行動。>先生に会う時間きめる>山内君に会う時間聞く。
- カラーキネティクスジャパン
- 2時間程度の連続使用でよいなら、ステージ用照明がある。からきねより、割安。制御はDMX?最近みた舞台やコンサートでよく使われている(既存の照明と併用されている)
- American DJ
- Open Light という研究プロジェクトが既にある http://www.openlight.nl/
- Cities as software, and hacking the urban landscape
- Open City proposal in OpenIDEO
- この年末のとりくみ
- シナリオについて
- 既にある行動に対してデザインしてゆく。
- S1:ランニングシナリオへの懸念
- 懸念:ストーカー支援になるのでは?
- 懸念:ランナーが自分用の電灯をもたなくてもよくなる、という事以外に、良いことあるの?
- 回答を思いついた。ストーカー支援になるかもしれないが、一方で、ユーザが、コース全体へ警報をだすこともできるだろう。
- S1:ランニングシナリオからの展開
- ひとつの明かりの色が全て変わってしまうのでなく、白いメインの光の一部が変化するとか、多数のユーザがそこにいても、数色は表示できるとか
- そういうことは、とりあえずネットブックを使っても試せるのでは?
- 自分の回りの色がかわる、かえられる
- 既存のアクティビティをもりあげる
- 公園での夜のふっと去るとか
- 公園での夜のスケボーとか
- 自転車?
- S2:既存のコミュニティ(住宅地、集合住宅)へのシナリオ
- ストーリーてリングの機会
- ブラザーでのワークショップのことを見せる。
- 町内会のイベント
- はさみで紙を切ってかざりつけるようなレベルの簡単さと単純さをもった道具を作る
- 複雑な操作は、システムの中にいれない。
- カメラ入力、音声入力で色を変えられるようにする。
- 町内会で、プロジェクターを借りて、街中で上映会?するのと、どう違うの?
- S3:アドホックな、モバイルシナリオ
- 自転車に注力
- ダンスとスケボーで、必要なものが違うだろう。
- でも、ハードは同じものでカバーできるかもしれない。
- 数人が集まることで、何ができるか。
- リーダーがいるタイプと、フラットな関係のタイプ
- フィールドワークが必要。ブレイクダンスする義理の弟によると、冬はダンサーはでてこない。春迄待つ?
- 自転車走行の保安に役立つか?
- S4:Media Facade and Brand Scape
- S5:Community Garden Scenario
- 原宿ポケットパークのフィールドワークから
- Literature review draft完成へ80%
- 本:
- Meta Products
- Sense of the city: an alternate approach to urbanism
- Brandscape
- beyond bilbao
- spectacle
- 光を彩る、色が輝く
- 真鍋大渡
- セミトランスペアレントデザイン
- フィールドワーク
- ソウル、SKII Spa
- 控えめなメディアファサード
- ランニング
- 近所
- 皇居周辺(ニュース)
- 込む。。一方向へ走るルール
- インタビュー。足下にある都道府県のマークをマイルストーンにしている人
- 自転車
- 駒沢通り、代官山周辺〜祐天寺
- 公園で取り組む人
- 山内君>22日まで金沢のようだ。23、24に会えるか?>フェイスブックで聞く。>既にそこにコミュニティがあるなら、公園のその場所でのストーリーてリングをしあう会?暖かくなってからをターゲットに計画。