Community and Gardening, Vegitation

 
Fieldwork  原宿ポケットパーク
2011

ecoLogicStudio: Simrishamn – Regional Algae Farm, Public Interactive Installation 2011

1948 Mill Ends ParkFacebook E/ J

  • 奥出直人 これはいいものをみつけたね。日本だと、朝顔とを路地にうえるとか、そうした感じで,コミュニティガーデンを作り言葉を交わす切っ掛けにしてきた。social capitalのわかりやすい例です。
  • Kyoko Yamaga 小さくて場所を伴ったものにストーリーが付されているのがいいですね。シェアさせてください。

  • Hiroshi Yasutomi盆栽かね。
  • Kazuo Watanabe 一言ではありませんが、ぱっと思いついたのは「実体のあるフォークロア」という言葉でした。しかしどこかカッコつけてる感じでヤナ感じだけれど。場所、共有されるもの、ストーリー、価値、、多分藝大にいた頃から皆が問題としているものそのものなのではないかと思います。ジャーナリストが見出し、育てたというのも見逃せない話。ジャーナリズムの意味合いを考えさせる話ですね。

  • Takeshi Nakashima路傍の地蔵的な何か。
  • Shiozaki Yumi箱庭!

  • Ryuta Kusumi トリックスター的だよね。公園としてあり得ない面積だけど公園であって、なおかつ話題を誘発している感じが。
  • Noriyuki Fujimura 皆さん、コメントありがとうございます。盆栽、箱庭、トリックスターというのは、小さな場所に作り込まれた世界とその意外さを表しているように思います。実体のあるフォークロア、地蔵、これは、まさにストーリーとものがつながっていることを言っているのではないかと思います。奥出先生>Social capital と自分のやりたいことがどうつながっているのか、この例で少し判りました!